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歯ぎしり、口呼吸はなぜ歯に悪いのか?

こんにちは

河内花園駅から徒歩5分 香川花園歯科医院のスタッフです。

 

歯の寿命を縮めてしまうかも!

「歯ぎしりがすごい」と言われたことはありませんか?もし心当たりがあるとすれば、

歯ぎしりによる歯への悪影響も考慮しておくべきです。

 寝ている間に、意識しないで歯と歯をギリギリと音がなるほどかみしめているのですから、

歯にいいわけがありません。

 なお、音をほとんど立てないのに、ギュッと歯を食いしばって寝ている人もいます。

これも同様に注意が必要です。

 歯がグラグラしてきたり、歯並びがおかしくなることもあります。

悪影響を減らすためにも、歯ぎしり対策を歯科医に相談してください。

 口を開けて寝ている人、口で呼吸して寝ている人も要注意です。

口内がカラカラに乾いていくと、唾液による細菌への抵抗力が失われ、

細菌たちは大活躍をはじめてしまうからです。

 どちらも、心当たりのある人は、歯の治療だけではなく、歯ぎしり対策、口呼吸対策が急務です。

 

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